本・映画のこと」カテゴリーアーカイブ

感動は号泣レベル・・・ミュージカル『ファントム』観劇してきました

ミュージカル『ファントム』@赤坂ACTシアター行ってきました。 私は『オペラ座の怪人』が好きで劇団四季バージョンのは過去4回観たことがありますが、それを上回るほどの繊細な人間描写が半端なく表現されていました。 しかもその … 続きを読む

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“つい女の子”になりがちな働き方をバッサリ斬る!『大人の女はどう働くか?』

男性のように働くのではなく、けれど女の子のようでもない働き方。つまり「大人の女性」として何に気を付けどう振る舞っていくかの指南書です。これは私にとって久々のヒットでした。 なぜそんなに夢中になって読んだのかって? それは … 続きを読む

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なぜ勉強しなくちゃいけないの?

親であれば、子供に勉強してほしいと思います(少なくとも私の場合w)。けれど、その必要性をどうやって伝えようか? そんなときに絶好な本がこちらです。 先日訪れた、大学受験生である息子の予備校保護者会。いまどきの受験事情に「 … 続きを読む

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朝食の魔法『いつかティファニーで朝食を』

いま名古屋に向かっています。雪のため東海道新幹線、45分遅れで名古屋に到着とのことです。 のろのろ運転のお蔭で(笑)、前から読みたかったこちらのマンガを一気読みできました。 『いつかティファニーで朝食を』 マキヒロチ著、 … 続きを読む

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ハラハラしているか号泣しているかのどちらか『永遠の0』は感動の最高傑作

話題の映画『永遠の0(ゼロ)』(原作:百田尚樹氏)を観てきました。もう傑作すぎて、観ているときは片時も目が離せず、ハラハラしているか号泣しているかのどちらかでした。 海軍一臆病者といわれた宮部久蔵は、なぜ特攻隊を志願し戦 … 続きを読む

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「君に友だちはいらない」は未来を生きていくための指南書

営業という世界に身を置いていると、ダイレクトに顧客や外部環境と接するために、ここ数年だけでも「大きな変化」を肌で感じます。 例えば、数年前は過去最高の売上を叶えていた営業スタイルが、今おなじスタイルで顧客に提案しても通じ … 続きを読む

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「目標を持つ」ことで人生を切り拓く

先延ばしの人生は今日で終わろう!--- この、赤と白の「本」の帯には、こう書かれておりました。 本屋さんや文具店に行くと、来年のスケジュール帳合戦であふれかえっています。スケジュールや時間管理だけでも無数のセオリーがあり … 続きを読む

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