本・映画のこと」カテゴリーアーカイブ

読書記録(冬休みバージョン)

長期間の正月休み中には、やっと読書できる!と、ツンドク本を一気に読みました。 せっかくなので備忘録として残しておこうと思います。一部はこれから読みますが・・・。 上段が小説系、下段がビジネス系です。 私は普段、小説系は休 … 続きを読む

カテゴリー: 本・映画のこと

ゴーン・ガール

今週は重要仕事が連日続きバタついた一週間でした。当社の仕事納めも昨日あり、社員皆でお互いの努力や尽力を称え合いながらも、年度末に向けてさらに一丸となって突き進むことを誓い合いました。 さて、これから冬休み!かねてより観た … 続きを読む

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2015年をどう過ごしていくかに向けてのプレイブック『5』&『7』

年末のこの時期、お店には手帳や来年に向けたスケジュール関連のツールが溢れかえります。 私自身、より幸せな人生を過ごせるよう、悩みながら、試行錯誤しながら毎日模索しています。そんな中でも自分自身を鼓舞し、何とか健やかに心身 … 続きを読む

カテゴリー: 本・映画のこと

アドラー心理学からの学びは対人関係の悩みを良い方向へ導いてくれる

フロイト、ユングと並び、心理学の三大巨頭と称されるアルフレッド・アドラー。 アドラー心理学は今でこそブームになりつつありますが、前出の巨頭と比較してもすぐに名前が出てきません。しかしながらアドラーに影響を受けた心理学者は … 続きを読む

カテゴリー: 本・映画のこと

日本の論点2015~16

勉強の秋、大前節炸裂の爽快な新刊が出版されました。 今までも『新装版企業参謀』はじめとして大前先生の本の何冊かは読ませていただきましたが、毎度思うのは論破はもう正当すぎるということ。世の中の経済状況を一刀両断する切り込み … 続きを読む

カテゴリー: 本・映画のこと

キティママ社12年ぶり『劣化コピー』を鑑賞してきました

快晴の3連休です!お世話になっている脚本家・坪田塁さんが脚本・演出を手掛ける『劣化コピー』を鑑賞してきました。 坪田さんの主宰する劇団「キティママ社」は小学生の頃からの幼馴染であったタレント・つるの剛士さんと旗揚げして、 … 続きを読む

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日本人の心に潜む武士としての矜持がここに。『柘榴坂の仇討』

先日公開したばかりの映画『柘榴坂の仇討』を観てきました。 歴史に詳しくない私でさえ、目が離すことができない描写が続き、最後は涙涙の物語。 彦田藩主であった井伊直弼のいわばボディガードとして仕えていた金吾(中井貴一さん)は … 続きを読む

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